  「ナンバンギセル」という花を発見!!なんか珍しい草らしいですよぉ!! 私には、よく分からないんですが・・・・笑
そこで、「牧野新日本植物図鑑」というとても分厚〜い本で調べてみました。これまた難しい・・・。上手く説明できないので、抜き出して書いておきまぁす。 勉強あるのみ!!
【ナンバンキギセル】(オイモグサ) ハマウツボ科 アジア東部、南部の熱帯から温帯に広く分布し、草地にはえる1年生の寄生植物で、ススキ、ミョウガ、サトウキビなどの根に寄生する。茎はごく短くほとんど地上にでず、赤褐色で数枚のりん片状の葉が互生する。南蛮煙菅で全形たばこのパイプに似ているのでいう。オイモグサは思草の意味で万葉集にでている。
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